伊勢崎市立殖蓮小学校

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校長あいさつ

 

令和8年度は、学級数22学級、全校児童数478名でスタートしました。本校の教育目標である「よく考える子・思いやりのある子・やりぬく子」の実現に向け、教職員一丸となって、子供たち一人一人の可能性を伸ばす教育を推進してまいります。150年を超える伝統を土台としつつ、新しい時代を切り拓く力を育む学校でありたいと考えております。日頃からの地域や保護者の皆様からの温かいお力添えに感謝し、信頼される学校づくりに向けて邁進していきます。引き続きのご支援とご協力をお願いいたします。



校章

大正12年に制定された校章
当時本校教諭であった前殖蓮公民館長、川端門太郎氏の発想により、早稲田大学を卒業して奉職した野村一雄氏が図案化したもの。
 中央の3区分は、上植木、下植木、八寸の三大字を、周囲の14の三角は、一区から十四区まであった小字を示し、全体を平和の蓮の花の形にまとめ、中に発展の「殖」を位置させたものである。(殖小百年記念誌より)


校歌

校 歌  作詞 校歌作成委員会
作曲 森 良達
 
朝日かがやく 校庭に
のびる力の
きみとぼく
元気あふれる 殖小で
さあきたえよう
きょうもまた
つよい大きな 松の木に
負けずにはげむ
きみとぼく
長い歴史を 受けついで
さあ学ぼうよ
胸はって
赤城の山の おおしさに
もえる希望の
きみとぼく
あしたをきずく 殖小で
さあすすもうよ
肩組んで
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